iPhone 3GSへの乗り換え |
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2009-07-01 Wed 00:05
3Gと比べると、かなり早くなっていますね。今すぐに3Gから乗換えだと、結構な金額を支払わなければならないようですが、それでも欲しくなる高速化です。
毎日、毎時使うもので、1日に何度手にするでしょうか。そのたびごとに“早い”となれば、いくら払ったとしても、十分に元が取れるでしょう。 1日30回手にするとして、1回あたり10秒節約できるとしたら300秒になります。1ヵ月で、6,000秒、つまり100分となり、1時間40分です。 さて、昨年の7月ごろに買った人は、あと15ヶ月ばかり待たないと契約の縛りから開放されないはずなので、高い金額を払わなければなりません。でも、1時間40分の列に並ばなくて良い、特別回数券15枚綴りがあったら、少々の金額を支払っても良いと思いませんか?それに早くなっているだけではなくて、ハード的な機能も強化されているのですし。 こんな風に言って、知り合いを3Gから3GSに乗り換えさせました。 セールスの常套手段ですね。 でも、自分自身でもその気になってしまっているのですが。。 |
相反する事柄 |
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2009-06-23 Tue 20:32
相反する事柄ってありますよね。 2つの異なる行動のそれぞれはプラスの結果をもたらすんですが、互いには干渉してしまって悪影響を及ぼしあうといった事なんですが。 つまり両立しにくい物事です。
いま、物の読み書きと干渉するものを同時にやらなければならない状況になってちょっと困っています。 おかげで本が読めませんし勉強が出来ません。さて、どうしたものでしょうか。 |
月曜の朝一で送ります |
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2009-06-22 Mon 00:30
じゃあ月曜の朝一で送りますなんて、言っちゃいけませんね。
分っているんですけれども、過剰なサービス精神が言葉になって出るんですよね。あと、朝一で送ったものは、午後一で返事と一緒に戻ってきたり、そうなると意地になって夕方までにまた送り返したりして。。 月曜からやることじゃないですよね。 |
人の悩み |
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2009-06-14 Sun 23:09
人の悩みの殆どは、セルフイメージと客観的イメージ、つまりは自分自信と現実との差が原因だそうです。
これを解決するためには、自分を現実にあわせるか、現実を自分に合わせるかということになりますが、極端に自分を現実に順応させてしまとの言うのは、夢も希望もなく、ただあるがままを受入れてとなって、人間味に欠けるように思います。 また、現実を自分に合わせるのには、努力も、運も、力も要りますが、まわりがすべて自分の思い通りになってしまうというのは、これもまた夢も希望も無いといったことに、なるように思います。 ある程度のギャップを抱えながら、たえずすり合わせてゆくというのが、もっとも人らしいかもしれません。 人、ワークライフバランス、プロジェクト、すべて、摺り合わせですね。 |
宅配ピザの割引のためにピザが食べられない |
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2009-06-08 Mon 21:05
最近は宅配ピザで、配達してもらわずに店舗までとりに行くと、20%引きとかの制度になっているようです。自分の場合、この制度のがあるがゆえにピザが食べられない状況が続いています。
この制度は、つまりは、送料20%頂きます、と言っているのと同じことだと思うのですが、自分の場合は20%も送料を払わなければならないなら、いいやとなってしまうのです。 かといって、わざわざ取りに行くのは面倒ですし、また特殊なコンテナもないので家に持って帰るまでには結構冷めてしまいます。 自分はかなりのピザ好きなので、時には20%を上乗せしても食べたいと思うときもあるのですが、財布の紐の片方を握っている人のお許しが出ません。 この制度、本当に売り上げに貢献しているんでしょうか? そばやラーメン、寿司で出前料金20%頂きますと言ったら、だれも出前は注文しなくなると思うのですが。 宅配ピザ店の経営がどの様な成り立ちになっているのか、非常に興味があります。 この割引制度はどうにも不思議に思うのです。 |
今の携帯に足りないもの |
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2009-06-08 Mon 01:50
いまの携帯に、顕微鏡と望遠鏡が付くととても嬉しいです。
わかる人にはわかって貰えると思っています。でも年代よるかもしれませんね。 |
昔のサラリーマン生活 |
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2009-06-07 Sun 23:04
明治のころの小説などを読んでいてふと思うのですが、もしかして昔のサラリーマンは帰宅がとても早かったのではないでしょうか。夕方4時台には家に居たのではと、思われるときもあります。
小説上の時間設定が適当なのか、本当にその時代には帰宅時間が早かったのかは分りません。もし本当に早かったのであれば、 ・いまと違って月給取りはエリートだった。 ・都内に住んでいて、住職近接だった。 ・出勤が早かった。 などが、今思い浮かぶような事ですが、機会があったら、調べてみたいと思っています。 |
仕事が早いといわれる人たち |
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2009-05-29 Fri 10:42
仕事が早いには2種類あります。作業が早いというのと、着手が早いのと。
極端に言えば、作業が早い人は能力で仕事をしている人、着手が早い人は努力で仕事をしている人です。 能力がない人でも、すぐにやるという努力で、仕事が早くなれます。 能力があっても、すぐにやらずに着手が遅ければ、仕事は遅くなります。 あたり前の様に思うかもしれませんが、自分の周りを見回しただけでも、案外真実を突いているんじゃないかと思っています。 世の中、仕事の早い遅いは、案外単純なところで決まっているように思います。 |
自分のしないミスを人がする |
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2009-05-27 Wed 20:31
自分はしないだろうと思っているミスを、人がすることを期待して待っているのは、良く言えば持久戦ということでしょう。
これも、力が互角である場合の守りの話しで、そうでない場合、とくに攻めの場合は、相手の自滅を待つ処世術、減点主義とでも呼ばれるのでしょうか。 最近はそういったことが多くなったように感じます。全体が萎縮してしまっているようです。 |
アリスの何でもない日 |
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2009-05-22 Fri 22:28
以前から思っているのですが、“不思議の国のアリス”の一般的な翻訳の、“何でもない日”は誤訳ではないでしょうか。
原語ではたしか、これは“アンバースデー”だったと思います。 誕生日は年に一日しか祝えないけれども、誕生日でない日を祝うようにしたら、年に364日お祝いが出来るといった内容だったと記憶しています。 “何でもない日”とは、やはり違うのではないかと思うのです。論理学者のルイス・キャロルとしては、このロジックの遊びを表現していない訳は、やはりちょっと気に入らないのではないでしょうか。 At Amazon: キャロル直筆の原本復刻版と、解説・全訳 不思議の国のアリス・オリジナル(全2巻) (この本の訳は、どうなっているのでしょう。まだ見ていません) |
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